松浦 哲也

直神傳澤田流® 松浦鍼灸院

●日本ASPセラピー普及協会(JATA)個人正会員
 ・理事
 ・ASP-Needle輸入サポート室長
 ・ASPセラピー技術サポート室長
 ・ASPセラピー認定講師
 ・学士(鍼灸学・明治鍼灸大学)
 ・Battlefield Acupuncture®研究会主催者・講師

●ASPセラピー、BFAに関する研究会等履歴
 ・JATA Webinar ASPセラピー導入講習会(★)修了
 ・JATA Webinar 【腰痛における重篤疾患鑑別・武田博士】(☆☆) 初回受講日(令和2年4月16日)
 ・JATA Webinar 【医療面接とカルテ・武田博士】(☆☆) 初回受講日(令和2年5月16日)
 ・JATA Webinar 【ASP鍼®を取り入れた鍼灸院の経営例・担当松浦】(☆) 初回指導日(令和2年5月31日)
 ・ASPセラピー研究会(☆)
 ・Battlefield Acupuncture研究会(★★)

※研究会名称の横の☆マークは各研究会への参加回数(☆=1回、★=10回)を意味しています。

●対応できるASP鍼を使った施術の種類
 ・米軍式Battlefield Acupuncture(可)
 ・松浦流Battlefield Acupuncture(可)
 ・ASPセラピー耳鍼療法(可)
 ・ASPセラピー皮内針療法(可)
 ・直神傳澤田流®ASP太極療法(可)
 ・The Japanese Style Battlefield Acupuncture(可)


●ASPセラピーに関する提携医療機関の有無:有


多分、日本で一番Battlefield Acupunctureの施術をしている※1であろう、松浦哲也が開設している長野県飯田市にある創業1950年鍼灸専門の治療院です。

院長の松浦哲也は伝統鍼灸医療である直神傳澤田流®の直系後継者でありながら、米国の科学的なAcupunctureに惹かれ、論文を読み漁り、独学でBattlefield Acupunctureを学んだ発達障害の極みの様な鍼灸師である。施術に使うポイントには松浦が長年の臨床経験の元導き出した独特のポイントも多く認めらる。本人は松浦流Battlefield Acupunctureと開き直って言っているようだ。施術に専門は無く、何でも屋を自称している。Battlefield Acupuncture以外の特殊技術として”クリーンニードルテクニック”又は”カルフォルニアテクニック”の使い手でもある。又、ASP鍼をお灸の代わりに使用した澤田流太極療法による体質改善を目的とした独自の鍼灸治療も提供している。

まあ、見た目はアレだが、Z900RSに乗る孤高のライダー!つまり協調性の欠片も無いので、一緒に走ってくれる友達が一人も居ない寂しい奴・・・。学術や理論にはあまり興味が無い様で、「技術に関する質問以外は博士に聞け!」というのが口癖。また、コミュニケーション能力に多少難があるので、最初から変わった先生と認識して接した方が無難である。簡単に言えば中二病を拗らせた面倒な奴!「食べるために生きている」と断言してるだけあって美味しい食べ物の話が大好き!そして太っていく・・・。

注1)当院では基本的に国内で流通している通常の鍼(例えばセイリン社製パイオネクス等)を使用して耳鍼や皮内鍼の施術をしておりますが、稀に国内で流通している鍼が体質的に合わないなど他、様々な理由で使用できない患者様がいらっしゃいます。そういった悩みをお持ちの患者様や、施術方法が他に替えが無い場合の最終手段として、その患者さんの為にフランスからASP鍼を輸入して、ASP鍼による施術をご提供させていただく場合もございます。故に、国内で流通している皮内鍼や毫鍼で十分に結果の出せると判断した場合にはそれらの施術方法を選択し、ASP鍼による施術をお断りする場合や中止する場合もございます。

注2)当院はASPセラピー、Battlefield Acupunctureに理解のある医師、医療機関と提携しています。

※1:令和元年9月当協会調べ

自称:お笑い芸人「てっちゃんハリニックP」
ネタはこちらからどうぞ「へいへいはり師
女装写真が見たい方変わった方はは「インスタ」からどうぞw
マニアの方がいらっしゃるみたいなので・・・(笑)

因みにBattlefield Acupunctureに関する本も書いてます♬

【著書】
「写真で学ぶ戦場鍼・Battlefield Acupuncture Photo Book」

本書は2018年にNHK『東洋医学 ホントのチカラ〜科学で迫る 鍼灸・漢方薬・ヨガ〜』にて放送され話題となった、米軍が正式採用してる戦場鍼治療(Battlefield Acupuncture)の日本初の鍼灸師向け施術解説書です。

服を着たまま、耳さえ出ていればどこでも即効性と再現性を持った施術が可能な戦場鍼治療(Battlefield Acupuncture)は訪問鍼灸やスポーツ、災害ボランティアの現場でも役に立つ施術方法です。

ASP鍼を使わない戦場鍼治療(Battlefield Acupuncture)の施術方法も解説されています。

【 監 修 】
襖田 和敏 博士(医学・香川大学)

      四国医療専門学校

米田 裕和 博士(鍼灸学・明治国際医療大学)
      国立障害者リハビリテーションセンター

竹田 太郎 博士(鍼灸学・明治国際医療大学)
      健・美 竹田鍼灸サロン

【 著 者】
松浦 哲也 直神傅澤田流®松浦鍼灸院

松浦哲也が「未病治の為の鍼灸治療」を普及する為のプロジェクト「ぴんころ鍼灸道」のホームページです。

本人は至って真面目に活動しておりますので「未病治の為の鍼灸治療」に興味をお持ちの方は是非ご覧くださいm(__)m

院長の友人、京都よしだ鍼灸院の吉田友一院長が、ネットラジオ「京都はりきゅうレディオ」第4話内にて、拙著と、ぴんころ鍼灸道の教え「月に一度の鍼灸治療」を話題にしてくれてます。

是非、聞いてみて下さいm(__)m


当協会の会員が施術に使うASP-Needle(鍼)®は、厚生局から薬監証明を所得して、正規のルートにて仕入れたSedatelec®社が製造するASP-Needle®です。ASP-Needle®を施術を行う施術者は、施術者本人が薬監証明を所得していなければどのような理由でも施術できず、例え同じ施術所内でも薬監証明を所得していない施術者が施術すれば法で罰せられます。巷では、施術者側の無知に付け込んだ悪質な転売によるASP-Needle®の施術がブームになり、施術者本人が薬監証明を所得しないで入手されたASP-Needle®による施術や、Sedatelec®社以外が製造したASP-Needle®に形状を似せた粗悪な鍼による施術が横行しております。施術をご希望される患者様も十分注意して施術をお受けください。

ここに掲載されているJATA認定施術所で施術するJATA認定施術者は、法令とルールを守っており、患者様に安心してASPセラピー®を受けて頂ける施術所及び施術者となっております。

※認定施術所には下記登録証(JATA認定施術者の氏名が記載されています)が院内に掲示されております。

ASP Needle®、ASP CLASSIC®、ASP GOLD®、ASP TITANIUM®、ASP PERMA®、ASP ORIGINAL®、ASPセラピー® は当協会が管理する登録商標です。登録商標は法律で守られた権利であり、当協会の許可なく無断商法はできません。

尚、当協会の会員はSedatelec®社が製造するASP-Needle®を使用する施術に限り上記商標をご自由にご利用になれます。

Battlefield Acupuncture® は松浦鍼灸院が管理する登録商標です。Battlefield Acupuncture®の商用利用には、商標管理者と商標ライセンス契約など所定の手続きが必要となります。尚、アドバンスコース以上の個別技術指導を、松浦哲也より受けた会員は、当協会へ在籍する期間、Sedatelec®社が製造するASP-Needle®を使用する施術に限り「Battlefield Acupuncture®」の商用利用が商標管理者より許可されます。

登録商標の使用条件に違反した場合には、損害賠償を請求させて頂く場合がありますので取り扱いにはご注意ください。

日本ASPセラピー普及協会(JATA)及び、同協会会員が管理するホームページ・SNS内のASP-Needle®に関する記述は、施術者への法律を遵守した正しいASP鍼使用に対する啓蒙と、ASP鍼による施術を望む患者様への正しい情報提供を目的とした広報PRであり、ASP-Needle®の宣伝広告を目的としたものでありません。

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